更新情報過去の更新履歴

  • 2024/06/06
  • EF65 38号機を見る 2024/06/06
  • 2024/06/02
  • EF64 EF65のキャンセル品について 2024/06/02

  • 2024/05/30
  • 製作裏話 旧型電気機関車の屋根の色は
  • 2024/05/26
  • あら!カルト 5   小田急ED1010
  • 2024/05/19
  • 製作裏話 追いかけてパーイチパーイチ。
  • 2024/05/16
  • シンED17,18 製品情報を掲載致しました。
  • 2024/05/09
  • EF64 1000番台 製作タイプ決定を掲載致しました。
  • 2024/04/27
  • EF62進捗情報のご報告を掲載致しました。
  • 2024/04/26
  • 2024年ゴールデンウイーク中の営業時間につきまして
    誠に勝手ながら、ゴールデンウイーク中の営業時間につきましては、以下のとおりとさせていただきます。
    皆様のご来店、ご連絡をお待ちしております。
    4月27日(土)12:00~19:00(通常通り)
    4月28日(日)10:00~18:00(通常通り)
    4月29日(月、昭和の日)12:00~18:00
    5月3日(金、憲法記念日)12:00~18:00
    5月4日(土、みどりの日)12:00~18:00
    5月5日(日、こどもの日)10:00~18:00
    5月6日(月、振替休日) 12:00~18:00
  • 2024/03/14
  • EF15タイプ別詳細説明
  • 2024/03/08
  • ムサシノモデル20数年来の懸案EF15 サンプルモデル紹介
  • 2024/03/07
  • EF15  注文書PDFダウンロード追加 注文受付開始 近日発売予定
  • 2024/02/25
  • EF65 第5弾 在庫表更新
  • 2024/02/16
  • EF65 第5弾 在庫情報
  • 2024/01/09
  • EF81 再生産決定稿 内容訂正
  • 2024/01/09
  • EF62の製品を創る上での細部の塗装、塗色の考察。
  • 2023/12/25
  • 年内は12月28日(木)まで営業(12:00~19:00)
    但し12月26日(火)は休業させて頂きます。
    年始は1月5日(金)から営業致します。
    1月5日(金)10:00~18:00
    1月6月(土)10:00~18:00
    1月7日(日)10:00~18:00
    1月8日(月)より平常通り営業致します。
  • 2023/12/07
  • EF81再生産決定稿
  • 2023/11/20
  • 国鉄ワム60000事業用車について
  • 2023/11/18
  • 度々申し訳ございませんが本日午後3時より営業しております。
  • 2023/11/13
  • EF15 製作ナンバー決定
  • 2023/11/10
  • 委託品の追加
  • 2023/11/04
  • EF65 5th Run 落穂拾いから落ちたものを救い上げました その1
  • 2023/11/02
  • 明日11月3日(金)は12時から18時までの営業とさせて頂きます。
  • 2023/09/16
  • EF81のプロジェクトJR貨物その他の企画
  • 2023/09/04
  • EF64(ご紹介その5)
  • 2023/08/13
  • OJ ワフ21000/22000新発売
  • 2023/08/06
  • EF64(ご紹介その4)
  • 2023/07/31
  • EF64 更新色は8月4日(金)より発売となります。
  • 2023/07/14
  • 制作裏話 第19話 EF16の水タンクは無用の長物⁇ 

ムサシノモデルのホームページへようこそ!

ムサシノモデルの模型作りは思い入れを盛り込める素材の選択から始まります。

その振幅は広大で深く、狙われた獲物(模型のプロトタイプ)は骨の髄まで徹底的に咀嚼された上かたち有る模型として立ち現れます。

ケースに入れて眺めていただいても、手のひらに乗せて愛でていただいても、ゆったりとスケールスピードで走らせていただいても、いつも、そしていつまでも飽きのこない姿かたちの美しい模型を作ること、実現することが私達のこだわりの原点です。

走行中にあらゆる角度から見ていただいても耐えうるシルエットの実現、またリアルな走行のために日本型模型としては前例のなかったコアレス・モーターの採用。

下廻りのディテールへのこだわりは、単にここまでやりました、すごいでしょ! という見得を切る意味ではなしに遠景でも近景でも実写の重みを伝え、演出として手の抜くことができない部分だからです。

逆光に浮かび上がる繊細なディテールのシルエットは実物でも模型でも私たちに詩情を感じさせてくれるものです。

またケースに入れて例え見えないディテールも私達の脳裏に焼き付いて心の中で見ることができ、外観の美しさを尚一層引き立ててくれるものです。

これこそ鉄道模型のロマンではないでしょうか。

それではこだわりの模型店ムサシノモデルの姿をご覧下さい。

*尚外国型ページを選択する場合は右側のボタンをクリックしてください。

ムサシノモデルへの入口