DD51 落穂拾い 第二弾 スペシャルパージョン 在庫状況(11月28日発売) 
本体価格265,000円

●Type 9RA,B 国鉄 DD51 615,617号機(小樽築港) A寒地型 三菱製
北海道小樽築港のDD51はボンネット先端に付いたスピーカーが特徴です。正面旋回窓。
615号 在庫1台
617号 在庫2台


●Type S9D,F 国鉄 DD51 656,659号機,S9E 658号機(五稜郭)A寒地 三菱製
運転室前面窓にプロテクターが付く北海道五稜郭のDD51。当然ニセコの運用にも入っいます。インタークーラー吸気口上のルーバーが656,658には無いが659には有る。又非公式側(エアタンク側)キャブ下に追加されたハッチの開閉方向が656,659と658でことなる。プロデュース作業が大変です。
656号機 在庫無
659号機 在庫無
658号機 在庫1台


●Type S10A 国鉄 DD51 716号機(五稜郭)三つ目ライト、ニセコ牽引時代 三菱製
三つ目716は函館本線での事故復旧機で1エンドのヘッドライトと白線が下方にずれているのが特徴。温風暖房機は装備していません。
716号 在庫無

●TypeS11A JR西日本 1043号機(下関) 暖地型 日立製
元関西本線亀山区の白帯無しDDとして人気が有ったナンバーで現役機。現在は白線も入り山口線でSLのサポート等の活躍で人気を博す。安全装置の制御装置がSGボイラー撤去後に搭載されている。テールライトはLED化されている。
1043号 在庫僅少

●S12-B  1006号機 キャブひさし部アンテナ取り付け 三菱製
北斗星色DD51の中で唯一、一体型ラジエーターグリル、キャブ屋上の扇風機カバーの無いグループから選ばれた1006号機ですが2006年5月事故により2エンド先頭部を破損、この為他のDD後期型保留車より破損部分と扇風機カバー付き取り外し屋根を移植。2エンドのみ2分割式ラジエーターグリル、後期型の前部手すりと解放テコとなっている。
1006号 在庫僅少

●Type22 JR貨物 赤色A更新車889号機(愛知) ボンネット・ハッチリブ無 三菱製
愛知機関区で活躍したA更新色、視界性が悪く青から赤に塗り替えられた姿を製品化。
889号 在庫無

●Type22B JR貨物 青色A更新車 1147(鷲別) ボンネット・ハッチリブ有 日立製 
北海道鷲別区の青色A更新車。1166号機とはファングリルの周りのメッシュ内側のリンクの巾が太い、温風暖房機のトランスはランボード上に設置、温風暖房機は一箱タイプ等異なる。
1147号 在庫2台

●Type155B 国鉄 DD51 504,508号機(東新) 特急「日本海」牽引時代 A寒地型  
1968年10月のヨンサントウダイヤ改正で特急に昇格した「日本海」。糸魚川以北の未電化区間の内、糸魚川~秋田間は東新のDD51が単機で1972年10月の裏日本縦貫線全線電化までの牽引、活躍した。504は川重、508は三菱製
504号機 在庫無
508号機 在庫1台


●Type162A、B 国鉄 DD51 30~33号機、29号機(旭川) A寒地タイプ
塩狩峠越えに使用された旭川区の初期型DD51で数々の特徴があります。ラジエーターグリル無し、汽笛は一つ追加。初期型0番台車で唯一北海道に渡ったグループ。
29号 在庫無
30号 在庫1台
31号 在庫2台
32号 在庫無
33号 在庫無


●Type163 国鉄 DD51 696,697,698(佐倉) 暖地型 日立製 
佐倉区の常磐線無線アンテナを両エンドキャブひさし下に取り付けたDD51も製品化に挑戦したいと考えていましたが連番の3輌が最後に滑り込みました。
696号 在庫無
697号 在庫無
698号 在庫無