更新情報過去の更新履歴

  • 2019/12/12
  • トピックス DD11 1次型塗装済み一歩手前塗装済サンプルの紹介
  • 2019/12/12
  • トピックス DD51落穂拾いの巻その2、国鉄時代北海道編
  • 2019/12/01
  • トピックス DD51 落穂拾い 第一弾 一般バージョン 在庫状況 各タイプ説明文追加
  • 2019/11/28
  • トピックス DD51 落穂拾い 第二弾 スペシャルバージョン 在庫状況(11月28日より発売)
  • 2019/11/28
  • トピックス DD51 落穂拾い 第二弾 一般バージョン 在庫状況(11月28日より発売)
    791号機 ユーロライナーのみ発売が少し遅れます。ご了承下さい。
  • 2019/11/23
  • トピックス DD51落穂拾いの巻 その1
  • 2019/11/04
  • トピックス 2019韓国訪問記 その3
  • 2019/10/30
  • 近日発売予定 注文書ダウンロード  OJ C12
  • 2019/10/29
  • トピックス OJ C12 予約開始
  • 2019/10/17
  • 近日発売予定 注文書ダウンロード EF60 再生産
  • 2019/10/17
  • EF60 少量生産予約受付開始
  • 2019/10/16
  • 近日発売予定 注文書ダウンロード EF65 落穂拾い
  • 2019/10/14
  • EF65 落穂拾い 予約開始
  • 2019/10/13
  • この度の台風19号で甚大な被害に遭われました方々に心よりお見舞い申し上げます。
  • 2019/10/09
  • DD51の模型にまつわる話と模型製作の色々
  • 2019/09/29
  • DD51 落穂拾い 第一弾 スペシャルバージョン 在庫状況(ムサシノモデルのみの販売)
  • 2019/09/29
  • DD51 落穂拾い 第一弾 一般バージョン 在庫状況
  • 2019/09/18
  • DD51 落穂拾い 第一弾 発売タイプの紹介(9月19日より発売)
  • 2019/09/02
  • トピックス DD51 落穂拾い 9月中旬 発売(写真紹介)
  • 2019/08/11
  • トピックス テム100/300、西武スム201/301、上信テム1 8月11日より新発売
  • 2019/08/01
  • トピックス DD13タイプ別の解説
  • 2019/06/28
  • 近日発売予定/トピックス 16番ワ12000の写真紹介と解説
  • 2019/06/22
  • 近日発売予定/トピックス 16番ワム80000の写真紹介と作り分けの説明
  • 2019/06/17
  • トピックス 天賞堂151系「こだま」「つばめ」12輌セット 入荷しました。
  • 2019/06/16
  • トピックス ポム店頭販売及び西武スム201/スム301の発売について
  • 2019/06/03
  • トピックス更新しました。 
    DD11 1次型1~3号機についての考察と各タイプの解説こちらから
  • 2019/05/30
  • トピックス 16番ワム80000 5月31日より発売
  • 2019/05/27
  • OJ 国鉄 C12(図面追加)
  • 2019/05/27
  • トピックス 
    もう一度EF65を製作する事に対するお詫び
  • 2019/04/19
  • ゴールデンウィーク中の日程は下記の通りです。
    4月28日(日)10:00~18:00
    4月29日(月)10:00~18:00
    4月30日(火)~5月2日(木)は休業とさせて頂きます。
    5月3日(金)10:00~18:00
    5月4日(土)10:00~18:00
    5月5日(日)10:00~18:00
    5月6日(月)10:00~18:00

ムサシノモデルのホームページへようこそ!

ムサシノモデルの模型作りは思い入れを盛り込める素材の選択から始まります。

その振幅は広大で深く、狙われた獲物(模型のプロトタイプ)は骨の髄まで徹底的に咀嚼された上かたち有る模型として立ち現れます。

ケースに入れて眺めていただいても、手のひらに乗せて愛でていただいても、ゆったりとスケールスピードで走らせていただいても、いつも、そしていつまでも飽きのこない姿かたちの美しい模型を作ること、実現することが私達のこだわりの原点です。

走行中にあらゆる角度から見ていただいても耐えうるシルエットの実現、またリアルな走行のために日本型模型としては前例のなかったコアレス・モーターの採用。

下廻りのディテールへのこだわりは、単にここまでやりました、すごいでしょ! という見得を切る意味ではなしに遠景でも近景でも実写の重みを伝え、演出として手の抜くことができない部分だからです。

逆光に浮かび上がる繊細なディテールのシルエットは実物でも模型でも私たちに詩情を感じさせてくれるものです。

またケースに入れて例え見えないディテールも私達の脳裏に焼き付いて心の中で見ることができ、外観の美しさを尚一層引き立ててくれるものです。

これこそ鉄道模型のロマンではないでしょうか。

それではこだわりの模型店ムサシノモデルの姿をご覧下さい。

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